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    クリストファー・カルテンバッハは様々な分野のデザイナーや研究者とコラボレーションし、プロジェクトを行っています。

    コラボレーター

  • クリストファー・カルテンバッハ / Kaltenbach Lab

クリストファー・カルテンバッハ
デザイナー
アクションファインドコピーペースト
東京、日本

教授
Interdisciplinary Design
Master of Design & Division of Design
ノバスコシア芸術デザイン大学
ノバスコシア州、カナダ

カルテンバッハ / アメリカ合衆国ニューメキシコ州出身。ノバスコシア芸術デザイン大学准教授。メルボルンのRMIT大学博士課程所属。「actionfindcopypaste」(アクションファインドコピーペースト)代表。「ビジュアル・コミュニケーション、インタラクション、製品および空間の設計」という独自のシステムデザインシンキングを展開。オランダやオーストラリアの建築系雑誌に執筆中。

  • クリストファー・マイカ  / Kaltenbach Lab

クリストファー・マイカ
代表
ナチュラルヒストリーリソース
ノバスコシア州、カナダ

マウントアリソン大学、ダルハウジー大学、モスクワのプーシキン記念ロシア語大学において、海洋学、生物学、数学、哲学、ロシア研究などを専攻。ダルハウジー大学、ノバスコシア博物館、カナダ国立研究機関などで研究員を歴任。現在までに、150以上の学術論文を発表している。

  • ブレント・ヒューバー / Kaltenbach Lab /  クリストファー・カルテンバッハ

ブレント・ヒューバー
作曲家、音楽教師
東京, 日本

東京のアメリカン・スクール・イン・ジャパンで教鞭を執る音楽教師で、
Apple Distinguished Educator(Apple社のテクノロジーを教室の内外で利用してすばらしい実績を上げている、教育界のリーダー)でもあるヒューバーは、30年以上にわたり、最先端のテクノロジーを使った作曲と音楽教育の活動に携わってきました。早くからウェブベースのプラットフォームを使ってグローバルな作曲コラボレーションを行ってきた先駆者でもあります。1992年には、ドイツとオーストラリアの教師たちとともに、G11ジュニアサミットのための作曲を行いました(スポンサーはCSK/セガとヤマハ)。現在は、Mi.Muグローヴ(音楽を奏でることのできる手袋型の電子楽器)と作曲ソフトウェアを使い、学生たちが主体的に作曲するための新しいカリキュラムの制作を研究しており、2016年後半に東京で研究成果(演奏)を発表する予定です。

  • ルディ・マイヤー / collaborator / Kaltenbachlab.ca

ルディ・マイヤー
准教授
Director, Master of Design Program
ノバスコシア芸術デザイン大学
ノバスコシア州、カナダ

マクギル大学博士課程修了。マクギル大学、コンコルディア大学において教鞭をとったのち、現在ノバスコシア芸術デザイン大学准教授、修士課程デザイン専攻主任。
専門はデザイン理論、美術史、特に包装デザインについて。また、日本のデザインを研究テーマとしており、1995年以降毎年訪日している。

  • 佐伯 真二郎 / Kaltenbach Lab /  クリストファー・カルテンバッハ

佐伯 真二郎
NPO法人食用昆虫科学研究会 代表 情報科学修士
明石市, 兵庫県, 日本

食料生産への昆虫食の再導入がもたらす未来を昆虫学と農学、美食学の観点から総合的に研究している。2015年 神戸大学農学研究科 博士課程単位取得退学 学位論文執筆中。
テーマはトノサマバッタ養殖によるイネ科草本の新規利用法の提案現在までに267種・415パターンの昆虫の味を記載し、ブログで公開している。一般向け科学イベントへの出展や昆虫食イベントの主催も行っておりサイエンスアゴラ2013ではサイエンスアゴラ賞受賞を受賞した。

  • 土谷貞雄 / collaborator / Kaltenbach lab.jp

土谷貞雄
株式会社貞雄代表
東京、日本

東京生まれ。くらしの研究家、建築家。ウェブ上でのリサーチや訪問調査を通して、くらしについての調査から商品開発までを行う事を本業としている。
現在まで多くの企業にて、住宅商品開発の企画、設計、販売、広告、コミュニケーションを総合的にサポートしてきた。クライアントは日本の様々なデベロッパー、ハウスメーカーなど。

  • 山下嗣太 / Kaltenbach Lab / クリストファー・カルテンバッハ

山下嗣太
京都大学大学院文学研究科
博士後期課程
京都、日本

京都生まれ。ロンドン大学大学院 (LSE) 修了。専攻は都市・建築の社会学、東南アジア都市論。